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2011年12月の記事一覧

群青学舎/入江亜季(漫)

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輝ける群青の日々(スクールデイズ)、全十篇!

ひらかれた門、ひびく鐘の音、蔓絡まる学舎に、いま集まる青春の群れ-。

世界や時代、思想、階級、文化を越えて、
成長期の人々を描き連ねる
瑞々しき掌篇連作集、待望の刊行スタート!(1巻帯より抜粋)

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久々に、本当に好きな漫画をご紹介。
本当に好きな漫画も何も、これのひとつ前のマンガレビューが1年以上前でしかも「戦国ゾンビ」なんて代物だったのですが。

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永遠の僕たち(映)

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あらすじ:
交通事故によって両親を失い、臨死体験をした少年イーノック(ヘンリー・ホッパー)のただ一人の友人は、彼だけにしか見えない死の世界から来た青年ヒロシ(加瀬亮)だけであった。他人の葬式に参列するのが日常的なイーノックは、ある日、病によって余命いくばくもない少女アナベル(ミア・ワシコウスカ)と出会う。

公式サイト
http://www.eien-bokutachi.jp/

「グッド・ウィル・ハンティング」、「MILK」等のガス・ヴァン・サント監督のヒューマン映画。主演の2人、どちらも微妙に見たことがあるなあと思ったらデニス・ホッパーの息子と不思議の国のアリスでした。あと、加瀬亮が日本軍の幽霊として出てきます。ハリウッド映画出演はこれで2回目?

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有楽町の夜は赤血球(戯)

http://www.google.co.jp/search?q=%E6%9C%89%E6%A5%BD%E7%94%BA%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&oe=utf-8&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a&um=1&ie=UTF-8&tbm=isch&source=og&sa=N&tab=wi&ei=r3DvTqvxL-bFmQXKn8XzCQ&biw=1525&bih=679&sei=sXDvTu2oKYHNmQXh16WVCg


や、本当に怖いですわ。コカコーラとのコラボはよいのですが、通常の黄色・白のイルミネーションもあるもんで、混ざり合ってなんだか不健康なホルモンとか赤血球とかそんなのばっかり想像してしまう。


今年は表参道と銀座のイルミネーションをなぜか梯子しました。有楽町は嫌でも毎日見ます。銀座のイルミネーションはすげえよかったです。ほうじ茶飲みながら練り歩いてみたりした。

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としにのせてとしをこえて

気が付けばブログは放置され、そしてそれにも慣れつつありまして気が付けば2011年はもう終末の時を迎えようとしておりますね皆様こんばんは。


そして気が付けば社会人2年目も3分の2を超えたのですね。更新がないのはネタがないからというより単純に時間がないからです。「けいおん!」の映画がいかに素晴らしかったかとか、「未来日記」のアニメにはまっておりますとか、どうでもいいことはいくらでもつぶやけるのですが、大半が本当にどうでもいいので割愛します。レビューブログとしての存在意義がたった今なくなりましたね。

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↑今年のNo.1キャラクター。あと今年は冬目景とか入江亜季とかにがんはまりしてました。

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zita

Author:zita
東京在住。音楽、読書、映画、ドラム、お絵かき、廃墟が好き。趣味は広く広くを目指して。好きなものは深く深くを目指して。