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Serial Killer Tribute

Serial Killer Tribute
(若干のグロ注意)


自分が病院で必死に命をつないでいる人たちを見て、自分もまた生きている故の痛みを感じて、生と死の入り混じる最も近いところで苦しみながらもその極限値をのほほほと楽しんでいる中で、上記のようなシリアルキラーの犠牲者は突然に無残に不条理に死を体験する。それはもはや生と死の混沌を通り越して、秩序的ですらある。


そういうところにどうしても好奇心の足がとまらない。そしてそういうところで心の高揚を感じている時間が、一日で一番好き。しかしチャールズ・マンソンはシリアルキラーと言ってはダメだろう。
ところでこの映像、音楽がRammsteinなんですが、作成はドイツなんでしょうか。正直格好いい。

3 doors downの新作が神なので今日はこれを聴きながら就寝なのだ。
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只今の一曲:It's not My Life/3 doors down
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zita

Author:zita
東京在住。音楽、読書、映画、ドラム、お絵かき、廃墟が好き。趣味は広く広くを目指して。好きなものは深く深くを目指して。

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