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荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論(本)

荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論(本)

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ゾンビの本質とは全員が平等で、群れて、しかも自由であることで、そのことによってゾンビ映画は「癒される」ホラー映画になりうるのです。(本文より抜粋)


・・・ということで、今や時の人となった稀代の天才・荒木飛呂彦先生のいともたやすく行われる残酷なホラー映画論を読了しましたので軽くご紹介。自分は誇れるほどまではジョジョを読み込んではいないですが、それでもやはり荒木先生はもんのすごく好きだし尊敬してるしで、そんな彼がホラー映画について語ると言うことで、もうものすごく久々に新書を買いました。そして一瞬で読み終わりました。

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zita

Author:zita
東京在住。音楽、読書、映画、ドラム、お絵かき、廃墟が好き。趣味は広く広くを目指して。好きなものは深く深くを目指して。