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武器人間(映)/ネタバレ無し

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(あらすじ)
ナチスドイツとソ連が激闘を繰り広げている第2次世界大戦の東部戦線。ある任務を下されたソ連偵察部隊は、ナチスドイツの占領地域へと潜入する。やがて、彼らは古びた教会で大虐殺が行われた形跡を目の当たりにする。さらに教会を調べる彼らは、その地下に迷路のように張り巡らされた通路と研究室を見つけ出す。そこでは、フランケンシュタイン博士の末裔(まつえい)が不死身の武器人間を創造しようと、死体と機械をミックスするという禁断の行為に手を染めていた。(シネマトゥデイ)

http://bukiningen.com/


夏だ!ホラーだ!血みどろ祭りだ!

ということで、公開から気になりつつ映画館にはいけなかった当作品をDVDレンタルとほぼ同時に鑑賞。もうそもそも要素からして、

・ナチスのマッドサイエンティストによる狂気の人体実験
・ヴァリエーション豊かなクリーチャー(改造人間)たち
・地獄のような研究所で繰り広げられる死のおにごっこ


という管理人ホイホイすぎるものでござんして、更にはこの予告編↓



でござんすからね。そう、大山のぶ代でござんしてよ。なんでだよ!!!!全くその通りだ。なのですが、この映画まったくもってそれどころじゃないサプライズが合っちゃこっちゃに仕込まれておりますので、本当にこの程度で驚いていてはまだ早いのです。

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zita

Author:zita
東京在住。音楽、読書、映画、ドラム、お絵かき、廃墟が好き。趣味は広く広くを目指して。好きなものは深く深くを目指して。

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